地下生活者の映画日記

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口笛が流れる港町

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地下生活者のお店でチェック

これはだいぶ前のBSの録画。
前作「ギターを持った渡り鳥」のヒットを受けて急遽作られたシリーズ2作目。60年作品。

タイトルには“港町”とあるが、舞台は九州の鉱山という、いかにも急拵えを感じさせるテキトーさ。
まだ常識的な設定が生きていた前作に比べて、小林旭と宍戸錠が西部劇さながらの雰囲気で出会う冒頭から無国籍感は全開。
いくらかは楽しくなったが、まだやっぱりつまらないような…相性か?
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